つくしペンケースの在庫アリ?再入荷&売り切れチェックはコチラ

つくしペンケース取扱店および通販情報

つくしペンケースとは?

 
にかく使いやすいと大評判のつくしペンケース!
 
その秘密は、まず一周できるファスナー。見開きの本のように大きくオープンさせることができます。どこで開けるか閉めるかは、その人の使い勝手次第という自由度☆
 
またデザインは究極にシンプルなので、アクセサリをつけたり何かを貼ってみたり、刺繍を縫ってみたりなど、色々個人仕様で楽しめちゃいますね。
 
  
さらに収納面も秀逸。
たっぷりワイドな設計なので、たくさんのペンを入れることが出来るのはもちろん、下の部分がポケット仕様となっているのも嬉しいです。なんとあのモレスキンのポケットサイズまで収納可能 😛 なんです!!
 
 

取扱店および通販在庫情報

 
在つくしペンケースはかなりの人気であり、常時在庫薄な状態が続いています。
 
一応通販サイトの紹介ページを記載しておきますので、ぜひお役立てください☆
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つくしペンケース取扱店

 
 

雑感

 
筆入れとの最初の出会いというと、やはり小学一年生の頃、やたらでっかくて、さらに頑丈な筆箱が印象的です。「これがフデバコですよ!」みたいな感じで存在感ありまくりでしたよね(笑)
 
で、学年が進むにつれて、デザインや実用性など、徐々にこだわりが出てきますよね。ただ中にはそうでない人もいて、自分の友だちのシゲル君は、小学校1年から6年まで、あのデカ筆箱を使ってました。強者。
 
 
 
基本デカ筆箱からの分岐点は、2通りあると思うんです。
 
ひとつはデザイン重視のカンペンケース。一時期爆発的に流行ったのは遠い昔、でも今でもいわゆるキャラモノというか、マリオやスーパーマンロゴ、さらにはムーミンなど、なかなか人気あります。開けてビリヤード台みたいなのもありましたが、こちらは完全に機能性無視ですねw
 
 
で、もうひとつはやはり筆箱というより筆入れという表現が近いですね、布製のペンケースです。布製の良い所は、まずカンペンケースのようにケースと筆記用具が触れ合って音が出るようなことがないこと、そしてやっぱり収納力ですよね。形が固定されてないので、どんどん詰めれます。で、詰めすぎるとかなり丸くなりますよねw

 

つくしペンケースレビュー

 
ではつくしペンケースはどうなの?って話なんですが、つくしの場合も布製ですが、一般の布製筆入れと比べて、乱雑にどんどん詰め込むって感じじゃなくて、ペンを横一列に固定できる仕様になってます。ペンの頭にフックがあるじゃないですか。このフックを挟める取っ掛かり部分があるんです。ですのでこの取っ掛かりに一本ずつペンをかけていって、キレイに横一列に並ぶって感じです。なんかいつも整理整頓ささっている感じで見た目もスッキリでいいですこれ。
 
で、両面同じつくりなので、両方ともペンをさしてもいいですし、片方にははさみや定規を入れるとか、色々使い道があるんですよね。基本平べったくて面積的に広いつくしペンケースならではです。だから色々カスタマイズできて楽しいですよ☆
 
 
 
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